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NGSAレッスンの特長

NGSAにお願いして良かったと思いました。ありがとうございました。おかげで、前よりもスキーが楽しくなり、さらに好きになってしまいました。

東京都 S.E.さん

 

いろいろあります。ニセコでのレッスン

誤解しやすい違い
ガイド インストラクター
オフピステでの
滑りがほとんど
整地もオフピステも
こなす
滑る技術よりも、
山岳技術や
救急法など、
安全なツアー方法を
トレーニング
さまざまな斜面で
滑りを楽しみつつ、
レベルアップもできる
レッスン方法を
トレーニング
お客様を
安全に案内する
プロフェッショナル
お客様の
レベルアップを
お手伝いする
プロフェッショナル

「スキーレッスンなんて、どれも同じ」

そう思っていませんか?

 

残念ながら、実際はそうではありませんよね。

特に、ニセコには、他のスキー場とは異なり、

多くのスキースクールがあります。

特色あるスクールも多く、得意分野が異なります。

 

例えば、ニセコのバックカントリーガイドがメインの会社に

スキーレッスンを頼んだら?

確かにガイドの滑りは、上級者かもしれません。

でも、レッスン内容は?短期間に上達できましたか?

 

より確実に上達するためには、

スキースクールやインストラクターをしっかりと

選ぶことが必要ですよね。

 

NGSAレッスン 2つの特長

他のスクールとは異なる、NGSAの2つのポイントをご紹介します。

 

1.プライベートレッスンなので、短時間に上達できる

lesson4.jpg確実に上達するためには、

「1人1人のニーズに合わせたレッスン+たくさんの滑走量」が

必要です。

 

そのためには、プライベートレッスンに勝るものはありません。

 ・より細かいケアが受けられる

 ・時間をムダにせず、効果的に使える

 ・周りの人たちを気にせずに、集中して学べる

 

上達したいと考えるならば、

グループレッスンに何回も通うよりも、断然、

質の高いプライベートレッスンをオススメします。

 

2)海外経験豊富なインストラクター

NGSAのインストラクターは、次の3つを兼ね備えています。

 

日本と海外のレッスンの違い
日本のレッスン 海外のレッスン
目的 レースや技術選、
技術検定のように、
カービングテクニックを
磨くこと
自然の中で、
快適に滑る楽しみを
満喫するための
滑りを磨くこと
特徴 たくさんの
スキー用語を用いて
説明をする。

細かな動きの
技術解説をすることが
メイン。

立ち止まって
説明する時間が長く、
言葉での説明が多い。
スキー技術を
できるだけ
シンプルに考える。

シンプルな説明のあと
いろいろな斜面を
たくさん滑りながら、
上達することを目指す。

滑りながら
体感することが多い。
 ・ISIA(国際スキー教師連盟)によって、

 国際的にインストラクターとして

 認められている

 

 ・海外のスキースクールでレッスンを

 行っていた。

 

 ・スキー技術の向上だけでなく、

 ラーニングマトリックス

 (人がどのように学ぶのか?)

 を学んでいる。

 

日本の、従来からあるレッスンと、

海外のスキースクールで行われるレッスン。

この2つには大きな違いがあります。

 

 

lessontreesmile.jpg海外のインストラクター研修では、

「言葉を用いた詳しい技術解説をたくさん行うこと」、

「知識を詰め込むこと」、を良しとしていません。

 

なぜなら、どんなに説明を多く行ったとしても、

実際に滑ってみて、楽しみながら学ばなければ、上達は遅いことを、

ラーニングマトリックスを学ぶことで、理解しているから、です。

 

NGSAのレッスンは、その科学的根拠を踏まえた、

「シンプルな説明とたくさんの滑走量」を基本としたレッスンです。

 

さまざまなコンディションを、多く楽しみながら、レッスン時間の間に、

上達を実感していただけるようなレッスンを行っています。 

 

こんな人に向いています 2つのポイント

 

1)大自然を楽しみながら、滑れるようになりたい。

lesson1.jpgNGSAが得意とするのは、次のようなレッスンです。

「どんなところでも、スムーズにきれいに滑る」

「ゆっくりでも、確実にコントロールしながら滑る」

 

上級者のレッスンでも、初心者のレッスンでも、

この点は同じです。

 

この間のお客様も、おっしゃっていました。

 

NGSAレッスンは、
次の3点に重点を置いています。

  1)どんな状況でも、しっかりと
   スピードコントロール

  2)どんな斜面でも、楽しく、長く
   滑ることができる

  3)楽に滑れるような
   体の効率的な使い方
「レースとか、トップスキーヤーのようにとか、

アスリートのように滑りたいわけじゃないんですよ。

もう、歳も歳だし。でもね。

 

自分も楽しくって、滑ってる見た目も楽しそうって。

そんな風に滑りたいんです。」

 

スピードよりも、コントロール。

スキーの基本を大事にしたレッスンで、

急斜面でも、コブ斜面でも、

口笛吹きながら、楽しく滑れるようになりましょう。

 

2)ニセコのすべてを楽しむ滑りがしたい

northface.jpg海外からも多くのスキーヤーが訪れるニセコの魅力。

ある意味、海外スキーと同じ。いや、それ以上でしょう。

 

そんなニセコのオフピステでよく見られる風景が、

「整地では、あまりうまく見えない外国人スキーヤーが、

嬉々としてパウダーを楽しんでいる一方で、

 

整地ではカッコよく滑っている日本人スキーヤーが

パウダーで苦労していること。」

 

海外のスキーヤーたちにとっては、

オフピステは、エキスパートだけの楽しみではありません。

オフピステを滑ることは常識です。

子供だって滑っています。

 

powderkagami199x149.jpgなので、海外のスキーレッスン中には、

オフピステも、整地斜面と同様、たくさん滑ります。

 

目指すのは、どんな斜面も楽しめる滑り。

 

オフピステを案内するだけでなく、

「ニセコのオフピステを楽しみながら、上達を目指す。」

のが、NGSAのレッスン。

 

スキー場の整地された斜面に限らず、

コブ斜面や、オフピステ、腰まで埋まる深いパウダーなど、

ニセコのすべてを楽しみたい方に最適です。

 

 

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虻田郡ニセコ町字曽我476-20

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